[KTW イサカ M37 ソードオフ] また壊れた・・・

少し前に修理した K.T.W.のイサカ M37 ソードオフですがまた壊れました。

原因はピストン箇所のピンが外れたため。

赤丸の箇所の黒いピン

これが外れるとコッキングできなくなります。

また修理しないとダメ見たいです。

さて、どうしようかな。

[RHEL9] ルーティング設定追加方法

作業メモとして。

以下コマンドでできました。

追加
nmcli connection modify +ipv4.routes “<通信先IP>”

削除
nmcli connection modify -ipv4.routes “<通信先IP>”

適用にはNetworkManagerの再起動で行けました。

それと/etc/sysconfig/network-scripts 内にrouteファイルが自動作成されました。

RHEL8と同じで設定もできそうです。

WeTech M712 マガジンの交換用注入バルブ購入

メイン武器として使用する予定のWe-Tech M712のマガジンですが10本程度買い貯めました。

しかしながら3本除いて海外仕様の注入バルブなため、注入時にどれだけ入れれればわかりずらいんですよね。

なので89式GBBのコッキングハンドル探しの際に合わせて購入してきました。

秋葉原のエチゴヤで1個 440円で売っていたので店頭にあった在庫3つ、買ってきました。

補修部品としてまだまだ必要ではありますが少しずつ買い足していく予定です。

89式自動小銃ガスガンのコッキングハンドルが売っていない

東京マルイの89式自動小銃 ガスガンですがコッキングハンドルが折れておりましてとりあえずアロンアルファで接着してみました。

しかしながら撃つと結局取れちゃうんですよね。

なので仕方がないので秋葉原のエアガンショップ巡りしてきました。

が、全く見つからず。

頼みの綱だったサンコーさん、行く前日には通販上であることを確認していたのですが当日行ったら売り切れたと・・・。

マルイさんからの回答を待つしかなさそうです。。。。

89式自動小銃ガスガンの暫定修理

ヤフオクで購入した東京マルイの89式自動小銃のガスガンですがコッキングハンドルが折れておりました。

無理やりに動かすと動くことまでは確認できたのでパーツの手配をすることに。

ただし、分解方法を見るとコッキングハンドルを抜き取る、なる手順が。。。

来れてるから根元部分がこのままだと抜き取れんことに。

なので接着剤を買ってつけられないかを試してみました。

購入したのは「アロンアルフア EXTRA 」のミニ4本セット。

つけてみたらちゃんとついた!

パーツの取り外しまで試してみましたが問題なくいける!

ただ、このまま常用使用はきつそうなのでぱーつは別途とりますが。

自動車購入が確定

前に書いていた購入検討していた車、確保できませんでした。

そのため、新しい候補の方の確保をしてもらいました。

元々検討していたのはH23 日産ラフェスタでした。

ものがたくさん載るから欲しかったのですが。

代わりに選んだのはH22 マツダ アクセラスポーツ。

それなりには荷物が乗りそうなのでいいかなと。

あとは契約だけですね。

KTW イサカM37修理

中古で購入したKTWのイサカM37ですが中のチャンバーが壊れて使えなくなっておりまsチた。

交換のパーツが届いたので早速交換をしてみました。

無事に使えるようになりました。

次回のサバゲに持っていけるかな?

RHEL9でのネットワーク設定

RHEL9で今までとの違いについて調べてみたところ、以下サイトが参考になりそうです。

Red Hat Enterprise Linux 9.x と 8.x の違いまとめ | たくメモ (takumi9942.net)

SELINUXについてはこの記事を見る前に知っていたので前に記事にして確認しました。

今回は「network-scripts パッケージが削除されました」について確認してみます。

とりあえず/etc/sysconfig/network-scriptsの中身を見てみることに。

結果、何も入っていませんでした。

nmtuiコマンドにて固定IPアドレスに変更しても空っぽのまま。

network-scriptsパッケージがないっていうのはこれのことみたいですね。

試しにdir内にRHEL8あたりと同等の設定を入れて再起動してみました。

ifcfg-eth0の設定前のIPは192.168.0.176としていました。

結果としては反映されました。

pingが飛ぶようになったのは192.168.0.177のみとなりました。

旧設定も無理やりやれば使える模様。

なお、nmtuiでは2行になっていました・・・。

アクティベーションで有効になっている方が優先されるようです。

試した手順としては「①nmtuiで設定」「②network-scriptsフォルダへ直接ifcfg-eth0作成」の順番です。

この順番でIP設定をすると再起動後には②の設定が優先されるようです。

その後にnmtuiで①の設定をアクティベーションすると①が優先になります。

nmtuiから①の設定を削除して②の設定のみにする、そのうえでnmtui経由で②の設定を変更すると問題なくIP変更は可能だし、ifcfg-eth0の中身も書き換わりました。

とりあえずの試しはここまで。

もっと深く追求したいところだけどこれはまた別途かな。

89式5.56mm自動小銃 ガスガン カスタム品 購入

ヤフオクで東京マルイの89式 5.56mm自動小銃カスタム品を購入しました。

今回はガスガン。

これで電動とガスがともにそろうことになります。

届いた場合に使えるか、というと我が腕力だと体力が足らんのでお座敷シュート用かな。

何はともあれ筋トレして使えるようになりたいな。

駐車場契約

車を購入したいので早々に駐車場を契約してきました。

一番近そうな場所の駐車場を契約できました。

制限としては前向き駐車のみ、というものですがそれでも近い場所なのでいいかな、と。

とりあえずこれで駐車場を確保できたので次は車です。

車手に入るかな・・・。

修理上がりで戻ってきました

web shop アシュラで注文して届いていた福袋のエアガンですが壊れていました。

これについて無理を承知でショップに問い合わせしてみたところ、対応していただけることに。

返送して確認してもらったところ「セクターチップ破損によるギアのロック症状」が発生していたとのこと。

交換&ギアボックスの調整をして返送していただきました。

届いたものは全く問題なし。

個人的にはwebshopは「あまり信用ならない」「壊れたものが届いても対応はほとんどしてくれない」と思っていたので誠実かつ迅速な対応していただいて驚きました。

フォースター系のショップらしいのでフォースター系は安心して買い物ができそうです。

RHEL9.0 へのHinemosインストール・・・失敗

RockyOS9にhinemosインストールをしようとして失敗した理由探しのため、RHEL9.0へのインストールも試してみました。

結果は以下の通り。

This OS (Linux RHEL90 5.14.0-70.22.1.el9_0.x86_64 #1 SMP PREEMPT Tue Aug 2 10:02:12 EDT 2022 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux) is not supported.

やはりHinemosがRHEL9へのインストール対応がしていないことが原因の模様。

対応まで待つしかなさそうです。

RockyOS9にHinemos導入・・・失敗

RockyOS試すついでにHinemosの導入を試してみました。

RockyOS自体はRHEL系なので特に問題なく操作できました。

しかしながらHinemosを導入しようとしたらダメでした。

エラーメッセージ的にはOSが対応していない、というものでした。

多分RockyOSだから、という理由ではなく9だからだと思うんですが。

RHEL9とかでも導入できるか試してみないとダメそうですね。

駐車場探し中

車が欲しいので駐車場を探しています。

実家近くに空きありがある駐車場を見つけていて問い合わせはしました。

とりあえず月1万ぐらいはかかる模様。

これに保険とか考えると数万は飛んでいくのか・・・。

さて、どうするか。

RHEL9.0 SELINUXの無効化

RHEL9だとSELINUXの無効化が難しいという件についてちょっとだけ確認してみました。

まず無効化が難しいという情報について。

一つ目は以下サイト。

RHEL9での変更点(セキュリティ編:Part1 SELinuxの無効化について) – security.sios.com

今まで通りにSELINUXの設定をするとハングするようです。
※RHEL9.0betaで試されているとのこと

続いてのサイト。

こちらはRHELの公式サイト。

10.3. SELinux Red Hat Enterprise Linux 9 | Red Hat Customer Portal

/etc/selinux/config による SELinux の無効化に対応しなくなる
今回のリリースで、/etc/selinux/config ファイルの SELINUX=disabled オプションを使用した SELinux の無効化に対応する機能がカーネルから削除されました。/etc/selinux/config でのみ SELinux を無効にすると、システムは SELinux が有効化されますが、ポリシーが読み込まれずに開始します。

との記載が。

さて、この情報を念頭に置いて実際に試してみました。

/etc/selinux/configを書き換えるとrebootを実施。

その結果はハングせず問題なく起動してgetenforceの結果はdisabledになりました。

RHEL9.0betaとの動作の違いが出ているようです。

しかしながらRHELの公式情報ではこれだけでは無効にならない模様。

SELinux を無効にする必要がある場合は、selinux=0 パラメーターをカーネルコマンドラインに追加します。

これを行う必要があるようです。

ではこちらはどのようにするのか。

2パターンあります。

1パターン目。一時的に無効化する方法。

まずは起動してKernel選択画面を出します。

この画面でeを押す。

すると一時的に起動時のオプション変更ができるように。

linuxから始まる行の一番最後に「 selinux=0」と追記をしてctrl + xをクリック

これで無効化されます。

なお再起動で有効化されることまで確認できました。

続いて永続的に変更する方法。

grubbyコマンドを使用します。

1つ目(Defaultで起動)のKernelに適用する場合には以下コマンドでOK。

grubby –update-kernel 0 –args ‘selinux=0’

再起動しても問題なくselinuxが無効化されました。

なお、kernelのver,が入っても設定は引き継がれていました。

現時点ではこの設定をするのがよいみたいです。

今後どうなるかはわかりませんが。

車購入の検討

サバゲに行くようになってから自前の足が欲しくなってきました。

ついでに言うと自分の持ち込み物が多すぎて友人の車に同乗させてもらう際に半分ぐらい場所とってしまうという問題もありなもんで。

安い車でいいか、というのを考えていたんですが税金とか保険を考えると法人向け車両は避けた方がいいのかな、とかいろいろと悩み中。

まずは駐車場だけは先行で契約する予定です。

片付けが進まない

片付けが進みません。

基本的にはヤフオクに出しみて売れないようであれば捨てるorリサイクルショップへの流れでやっています。

この流れがヤフオクの箇所で止まるんですよね。

出すのがめんどくさかったり同時に出すのをMax数を自分内で決めているので時間がかかる。

とはいえ少しでもお金にしたいので仕方がないですが。

さて、いつになったら片付くかな・・・。