Prico with Deardrops The beginning of the endへ行ってきました

昨日、Prico with DearDropsのライブを見てきました。

いやー、やはり楽しい。

全力で腕振って声出して。

ンでもって選曲も良くって。

ただ最後に発表された事実がショックでした。

PwDが大事なお知らせをしてます。 https://t.co/EybOUmI3N2

— bamboo (@bamboo_milktub) 2016年11月5日

これ始まる前に観客席から「方向性の違い?」なんてふざけていった声が上がっていました。

そしたらまさかの解散の話。。。

解散の理由についてはPrico with DearDropsのページに掲載されています。

ワンマンLIVEありがとうございました。LIVEでもお話しさせていただきましたが、私達PwDは4月の『OVERDRIVE FES』にて解散する事に致しました。長くなりますが、お読みいただけると嬉しいです。https://t.co/IOaeshVqTX#PwD_live1105

— Prico with DD (@info_PriwithDD) 2016年11月5日

だからこのライブのサブタイトルが「The beginning of the end」、終わりの始まりだったんですね。。。

ライブ始まる前にサブタイ見て「?」と思いつつも違和感を感じていたのはこれだったみたいです。

すぐにの解散ではなく3月にラストワンマンがあり、その後の4/1Overdrive Fesで本当のラスト、という流れ。

ラストワンマンは東京と696岐阜の2か所とのことです。

個人的な話ですが私がライブ生き始めたきっかけはDearDropsでした。

たまたま「DEARDROPS ~Last Waltz~」のチケットが取れて、かつかなりの若番(最前とれた)で行けたことを覚えています。

当時の感想らしきものないか探ってみましたがありませんでした・・・OTL

残っていたTwieet。(楽しさが伝わってこないっすね・・・)

http://t.co/RIqqoRX
グッズ
買えるまであと一時間くらいかな

— もとき (@MOTOKI696) 2011年2月26日

未だに耳と両手の薬指、小指の感覚がおかしい。あと全身筋肉痛。

— もとき (@MOTOKI696) 2011年2月27日

自分にとってのDearDrops(純粋な意味でのPwDではありませんが・・・)はライブの楽しさを教えてくれたバンドです。

なので解散、というのはすごく悲しかった。

応援が足りなかったのかな、とかいろいろと思うところがあります。

でもまずはOverdrive Fesまで活動があります。

それまでの間、全力で応援することをこれを考えるべきかな、と。

悲しむのはそれからでも遅くない。

それにメンバーの方は音楽活動をやめないといっていましたし。

残りの5か月ぐらいを本気で応援して解散の日にこれ以上の悔いを残さないために全力で行きます。

まずは次のライブのチケットを取りに行かねば!!

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